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2007年09月27日

脳活性の3つの方法

1.マウスパッドの左右の位置を換える
マウスパッドの位置を変えることにより、利き手でない方の手を使用しないといけなくなります。これが左右の脳の間の神経を刺激するらしい。両手を同じように使う人は、左右の脳をつなぐ神経繊維が10%以上も多いという科学的研究結果もあるそうです。

2.気合いで思い出す(記憶する)
演奏されている曲、古い知識を思い出したいときがまさにこれです。それを思い出せないときどうするかというと、多分近くの友達に聞き、その答えがわかったとき「あー、そうそう」ってなると思います。今度こんなことがあったら気合いで思い出しましょう。筋肉がより激しく運動をする程筋力が増すように、脳も刺激されるそうです。

3.頭を使うゲームをする
数学オリンピックの問題を解く必要はなく、数独やクロスワードなどでよいそうです。日常的に行うことがとても重要らしい。例えば、通勤電車でクロスワードをする、毎日仕事をする前に15分間にチェスをするなど。

毎日できる脳活性としてわたしも、DSなどやってます。あとは速聴なんかもながらでできるのでいいです。

(ソース GIGAZINE
posted by JIN at 14:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 脳、加速学習
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